内容よりも『提出することに意義があるっ!!』だった・・・
コネタマ参加中: 夏休みの宿題、先にやる派? 後にやる派?【ココログ選手権】
簡単ですぐ終わるものだったら、 先にやってた けど、
それ以外は残り1週間で、
それこそ “不眠不休” で宿題をやっていた。
で、いっつも後悔した。
「もっと早くやればよかった・・・」
高校時代は もっとひどかった。
数学が全く苦手な私、
夏休みが終わっても全く手をつける気にならなかった。
で、9月○日の2学期最初の数学の授業が提出日だったため、
よーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーやく
その提出日前日 に慌てて
“アンチョコ”丸写し
して、それを出した。
きっと バレバレ だったろーなー。(笑)
まー、私の中では、内容よりも
『提出することに意義があるっ!!』
だったってことさっ。
あ、そーいえばそーと、
1つだけつまらない自慢。
中学時代、夏休みの宿題だった 読書感想文 が、
学校のほうでどこかの読書感想文コンクールに応募してたらしく、
賞をもらったことがあった。
賞品は レポート用紙 だった。
渡すときの担任の先生の一言。
「もっといいもんくれればいいのになぁ~」
・・・ってか、ま、こんなもんだろ。
(実は、それより昔、小学生時代は、読書感想文が全く書けなくて、
ほとんど親に手伝ってもらってたよーな子だったんだけどね。
人間変わるものだ・・・)
「あー、ボクには 宿題なんてもんはない からな、気楽なもんだ・・・。
かすてら、お前はどーだ」

「わんわんお兄ちゃん、ちょれよりも、ボクは 冷房が寒い ので、
ハウスの中に入りっぱなちでちゅ・・・」


